1957年製作のおすすめ映画 752作品 まんが,マンガ

1957年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、シドニー・ルメット監督の十二人の怒れる男や、オードリー・ヘプバーンが出演するパリの恋人、情婦などの作品があります。

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おすすめの感想・評価

一つの部屋で陪審員12人のおっさんが汗だくになりながら、唾を飛ばしながら議論するお話。 有罪にするためには、明確な証拠…

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人生初のモノクロ作品で、映画好きの母と夜10時に宅飲みしながら見ました! 僕が見た映画で『荒野の7人』が一番古い作品だ…

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おすすめの感想・評価

新年、最初の映画はこちら😊 家族はできる範囲で手伝ってくれたけれど、年賀状、大掃除、おせち作り(ちょっとだけ)…等、…

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私の顔じゃ、モデルなんか務まらないわ… ヘップバーン主演のラブロマンス。王道ながら可愛いヘップバーン!冴えない本屋さ…

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おすすめの感想・評価

50年代の白黒映画。 二転三転するどんでん返し系の元祖なんだろうなー🤔 まず伝えたいことは、これは良質なサスペンス…

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お〜!!これはお見事👀 スコアつけにくい…f^_^; 本年のベストムービー入りしそう😳 本作の前に鑑賞したラジー賞受…

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おすすめの感想・評価

「誓いの休暇」は青年があまりにも優しくて淡い初恋があまりも煌めいていたもんだから、願いが叶わないことへの哀しみが襲って…

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No.326(44位)[パヴリコフスキ meets クレショフ工房] 100点(オールタイムベスト) 初公開時の邦題…

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おすすめの感想・評価

おいおい、自分が生まれる20年前に公開されてたのかよ。と驚きつつ。 あまりに昔すぎて時代感が把握できませんが、この時…

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コレは好き~!素敵だった~! ワイルダー作品はやっぱり裏切らないなあ...。サスペンスのみならずロマコメと言われる今…

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おすすめの感想・評価

愛故に目論んだ完全犯罪はその愛故に破綻する、と10年程前の俺が書いていたのでそのまま使わせて頂くが、この場合の愛とは二…

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録画したものを📺 二十数年ぶりに観ました👀 パリの土地開発会社の重役・ジュリアンは、社長の妻・フロランスと不倫関係…

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幕末太陽傳

製作国:

上映時間:

110分

ジャンル:

4.1

あらすじ

時は、幕末、文久2(1862)年。東海道品川宿の相模屋という遊郭へわらじを脱いだ佐平次(フランキー堺)は、勘定を気にする仲間を尻目に、呑めや歌えの大尽騒ぎを始める。しかしこの男、なんと懐に…

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粋な所作、リズミカルな動き、テンポのいい会話、小気味良い展開。それらが相まって、いつまでも浸っていられる心地良さ。 …

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「三千世界の烏を殺し主と朝寝がしてみたい」って、なんつーイカした口説き文句なのよ。「三千世界」という大仰さと、短い生涯…

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アカデミー受賞作品を観よう41(1957年第30回作品賞/監督賞/編集賞/撮影賞/脚色賞/主演男優賞) 「さる、ゴリ…

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「戦場にかける橋」 原題「The Bridge on the River Kwai」 1957/12/22公開 アメリ…

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初ベルイマンでしたが、最高!の一言です。本作はベルイマンの代表作の一つと言われていますが、噂に違わぬ傑作でした。 本…

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この歳にして、よーやくベルイマンを感じることがてきました! 「映画が分かる、分からない」という言い方はあまり好きでは…

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『マクベス』を翻案した作品。砦の君主である主人公が物の怪の予言と妻のけしかけに乗り、城主への謀反を起こしてしまう…

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黒澤明監督による戦国版『マクベス』。 三船敏郎はその勇ましい外見とは裏腹に器の小さい将、鷲津武時役だ。謎の老婆(浪花千…

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フェリーニが道に続いてアカデミー賞を受賞した作品で、最初見たときは男に騙されるジュリエッタ・マシーナが馬鹿で哀れだなと…

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うわああああああああ!!! やられたーーーーー!!! まさかこんな結末になるとは!!! 胸がああああああああ!!! て…

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以前からこのジャケットが気になっていたもの。 主人公の若尾文子の、まさに"青空娘"な瑞々しい魅力と、"総天然色"と呼ぶ…

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若尾文子版、昭和の「シンデレラ」的なヤツ。総天然色+スタンダード。 映画はブレーキがぶっ壊れたようなすさまじい勢いで…

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最近ますます「体力なし子」になりまして。 平日はDVD1本を2日がかりで観ています。 レビューも含めると3日だなぁ〜。…

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まもなく公開される「ハンターキラー潜航せよ」… 久しぶりの潜水艦映画ということで楽しみにしてます。 潜水鑑映画ってあ…

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雪の女王

製作国:

上映時間:

65分

ジャンル:

3.8

あらすじ

アンデルセン原作の童話をアニメ化した映画。仲良しのカイという少年とゲルダという少女。ある日、雪の女王から呪いにかけられたカイは性格が一変。そして連れ去られてしまう。ゲルダは行方不明になった…

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おすすめの感想・評価

「アナと雪の女王2」絶賛公開中に合わせて鑑賞。 デンマークの世界的な童話作家ハンス・クリスチャン・アンデルセンの代表…

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【心が通うままに、そしてこの作品で感じとる、アニメーションの基礎】 [気まぐれ映画レビューNo.11] ※さて、今…

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おすすめの感想・評価

橋 アメリカ空軍のロイド少佐は、上からの命令で神戸へ行くことに ベイリー大尉に誘われ、マツバヤシ歌劇を見に行くが、そ…

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さて、タイトルの「サヨナラ」。 今作において、やはり悲恋を 象徴する言葉となるのでしょうか…? 1951年の関西を舞…

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おすすめの感想・評価

解離性同一症は、かつては多重人格障害と呼ばれていた精神障害で、複数の人格が同一人物の中にコントロールされた状態で交代し…

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多重人格障害をテーマとした作品であり、ビリー・ミリガンが有名になる以前は衝撃的な内容だったのかもしれない。 本作でアカ…

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おすすめの感想・評価

ズビグニェフ・ツィブルスキが演じる胡散臭いサングラスの兄ちゃんが、わりとすんなりバーの女性の心を盗む。イケ好かないキャ…

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ポーランドの巨匠アンジェイワイダ監督による抵抗三部作の第三作目。「世代」「地下水道」に次ぐ作品である。キャストはズビグ…

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おすすめの感想・評価

映画に没頭しだした大学生のころ(約10年前!)にDVDを購入したものの、ずうっとしまったままでした。(2回引っ越してい…

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1957年 米英合作 オットー・プレミンジャー監督 原作は1954年の同名のフランソワーズ・サガンの小説(18歳…

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おすすめの感想・評価

▪️Title :「めぐり逢い(1957)」 Original Title :「An Affair to R…

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天国に一番近い場所 凄くロマンチックで、少し可笑しくて、ちょっぴり切ない。 そして最後は・・・。なんて、素敵なの。 …

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おすすめの感想・評価

おまけにキューブリック。 前作「現金(げんなま)・・」は興行的には監督の利益に至らずとも批評家たちの評判は良く、次に…

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 軍隊への批判が込められた反戦ブラックコメディ。軍人の愚かな姿と、そんな彼らにも良心が宿っていることを感じさせる涙。こ…

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