1969年製作のおすすめ映画 663作品 まんが,マンガ

1969年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、山田洋次監督の男はつらいよや、ジャック・ニコルソンが出演するイージー★ライダー、続・男はつらいよなどの作品があります。

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おすすめの感想・評価

明けましておめでとうございます⛩ 除夜の鐘をついて、初詣して、初日の出を見に行くという日本人の王道コースをこなしてきま…

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2020年初鑑賞はめでたく日本の名作で!BSにて。 最近はBSつけたら大概流れてるこのシリーズ。登場人物の関係性など…

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小学生の時に何となくTVをつけたら 放送されていた「イージーライダー」。 しかしTVをつけたタイミングが既にあのラス…

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自由を求めて。 明日に向って…と同じ年に作られたこともあって、Netflixで鑑賞。 バイクで駆け巡るロードムービー…

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寅さん、母親に会いに行くの巻 とらちゃ~ん。 とらちゃんは、1作目しか観たことがないから、ここからは未知の世界。 ま…

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▪️Title :「続・男はつらいよ」 Original Title :※※※ ▪️Release Dat…

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アメリカンニューシネマを代表する作品の1つ。派手なアクションがある訳でもなく、感動するわけでもないのに、たまにふと観た…

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㊗️800レビュー! というわけで前に映画館で観た、 ジョージロイヒルの名作を、DVDで再鑑賞。 ポールニューマンとロ…

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ケス

製作国:

上映時間:

112分

ジャンル:

4.0

あらすじ

イギリス・ヨークシャーの炭鉱町に住むビリー。兄とうまくいかず、学校でも友達がいない。ある日ハヤブサのひなを手に入れ、ケスと名付けて大切に育てるが……。『わたしは、ダニエル・ブレイク』のケン…

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過去鑑賞記録。 これが私のケン・ローチデビュー。 当時はこの救いのないラストに衝撃を受けた 確か、イギ文の先生に教え…

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続けてケンローチ。 空を飛び回る鳥と、雁字搦めでどこにもいけない少年の対比が見事。 そのケスも主人公によって手なづけら…

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テキサス発ニューヨーク経由マイアミ行き。長距離バスによる若者の苦い旅。 泳ぎ方を知らず大都会ニューヨークの荒波に蹴散…

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everybody's talking! ニルソンが唄う「うわさの男」劇中何度となく流れますが、画面の中の熱を冷まして…

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後半、さっぱりだけど嫌いじゃない! ホドロフスキーさん、3作目。 さっぱり分からないのに観たくなる。 これがホドロフ…

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パラジャーノフの火の馬と並んで、存在を知ったときに絶句するくらい衝撃を受けた映画。 この作品は二部構成の変態映画とな…

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ゲイバーに勤務するゲイボーイたちの群像劇をドキュメンタリー調に描いている作品。ATG製作ということもあり、前衛的な技法…

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冒頭がいいと思うんすよね、幻想的ですらある断片から始まり人肌の表層から沸き立つ官能を感じさせる妖艶さからのゲイボーイと…

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ゴダールの政治映画時代、ジガヴェルトフ集団期の作品。 っていうとますます人から煙たがられそうな映画だが(笑)これが刺…

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「ゴダールと仲間たちシリーズ~極左東部劇編」って別題つけてあげたい。 終始延々、主義思想と映画に関するイデオロギーを…

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東京フィルメックス2本目は60年代の伝説的なイラン映画。それもデジタルリマスター! イランの牛飼いのおじさんのほのぼ…

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No.478[喪失を巡る嘘、嘘を巡る寓話、寓話が巡る狂気] 70点 ホメイニ師が本作品を見てイランでの映画製作再開を…

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ツタヤDISCAS試聴。 ナチスがらみの話?程度の予備知識だけで試聴。邦題の「地獄に堕ちた勇者ども」は、長いナイフの夜…

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世の中には遅効性の毒というものがある。かつてドイツ国内に蔓延していたその毒の名前こそが、ナチズム。ナチス時代を描いてい…

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アンドレイ・ルブリョフ 動乱そして沈黙(第一部) 試練そして復活(第二部)

製作国:

上映時間:

182分

ジャンル:

4.1

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オナニズム全開長文ですのでスルー推奨(笑) “観ると100%寝る”というキャッチコピーでお馴染み(本当にTSUTAY…

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アンドレイ・タルコフスキー作品 「アンドレイ・ルブリョフ」 教会のイコンを描く男性のお話。 「僕の村は戦場だった」…

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「愛と哀しみの果て」「トッツィー」などのシドニー・ポラック監督によるホレス・マッコイ原作の小説を映画化した作品。キャス…

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勝手に新宿TSUTAYAコレクション② アメリカンニューシネマの一作。 シドニー・ポラックの中で個人的には一押し! …

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 五月革命の直後に自分たちの体験を総括する3人の学生と2人の労働者たち。その姿を五月革命当時の白黒映像とともに綴った映…

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ゴダールによる映画の作り方。 元々テレビ番組として制作された所以からくるメタ的な表現や、一瞬一瞬の言葉や映像を瞬間的に…

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冬が春に変わるころ、白と黒の馬に乗って、近寄ったり離れたりを幸福そうにくりかえすあいらしい二人。かれらはきっと恋人。言…

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映像も音楽も…「素晴らしい〜♡」 …チャイコフスキーの音楽に乗せて… 男女の関係を「四季」で表現…♡ 雪の結晶、メ…

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7年前(2012年)の感想を掲載します。本作は、地上波、BSでも放送されないし、観る機会が今までなかった。遠藤周作の「…

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再観賞しました. 小説とは随分違うかと思います.(随分昔に読みましたが) 戦後の日本の経済成長、学生運動、生活の格差と…

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本作ではゴダールのベタさ、かつ真摯だかふざけてるんだかの分からなさが(と言うよりも真摯にふざけていると言うべきか)52…

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ゴダール映画のお茶目さが炸裂。ユニオンジャックを突き破る手、陰部とフェミニズム、排外主義者の空きっ歯男(「インド人の人…

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ゴダールのジガ・ヴェルトフ集団作品を観ると言うまでもなく普通の意味では申し分なくつまんねえが、そのつまんなさ自体はつま…

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第1部で提示された資本主義に毒されたチェコの風景や人々の映像を「間違った映像」と全否定し、第3部以降、そこに「正しい音…

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長編初監督にして独自性と先進性に溢れた『結晶の構造』は、トーキー映画でありながらまるでサイレント映画を見ているかのよう…

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【ザヌーシ特集①】 尊敬する映画超人がオススメしていたmubiを契約してみた。 ラインナップをみると、日本では殆ど観…

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歌手の扇ひろ子のPV。東映のお竜さんのフォーマットを日活でやっている感じ。クレジットでは番手の高い山本陽子や高橋英樹が…

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