Doodlebugの作品情報・感想・評価 まんが,マンガ

Doodlebug1997年製作の映画)

Doodlebug

製作国:

上映時間:3分

3.3

「Doodlebug」に投稿された感想・評価

xyuchanx

xyuchanxの感想・評価

2.8
アリ地獄

クリストファー・ノーランの短編。YouTubeに2バージョンあがってた。

なるほど、ノーランの香り😁
My

Myの感想・評価

3.0
『ダークナイト』でも有名なクリストファー・ノーラン監督の処女作。
でしょうね、という感じだけど嫌いじゃない。
KAIRO

KAIROの感想・評価

3.4
面白かった!!
たった3分の超ショートムービーなのに、思わず怖っ!!!って口に出してしまった笑

TENET楽しみ☺️✨
「doodlebug」1997年、クリストファー・ノーラン監督、脚本、撮影、編集。デビュー前のたった3分のモノクロ短編映像。

主演はジェレミー・セオボルド。表題は”あり地獄”という意味。

不穏な劇伴、タイトルバックの出し方、など監督の作家性の意外な一面を感じる。主人公が部屋で捕まえた生き物の正体は…。往年のヒッチコックの作品のようなミステリー感。確かにこれはアリ地獄だ。

後々の監督の華々しいフィルモグラフィの原点を見ることができます。
Manamy

Manamyの感想・評価

3.4
クリストファー・ノーランの処女作。

たった3分なのに
世界観が確立している。

インセプション観たくなった。
内容を見た後にタイトルの意味を調べて、ぞっとした。3分間の本当に短いお話だが、きっとこの後も…と考えると怖くなった。短いながらも面白さや不気味さがひしひしと伝わってきて面白かった。
クリストファー・ノーランの初監督作品、約3分のショートフィルム。
Timelineで偶然見つけたので視聴しました。

映像はモノクロでセリフも無く、音楽のみ。3分だけの映像なのに緊張させられ、ゾクゾクした。
クリストファー・ノーランはデビュー当時からクリストファー・ノーランなんだなと思った。

Youtubeですぐに見れるのでオススメです。
youtubeで鑑賞。

たった3分のショートフィルム。
インセプションみたいな長い映画でもこんな短い映画でも独特な不思議な雰囲気を出す監督。

世にも奇妙な物語の短編にありそ🤔
一

一の感想・評価

3.0
クリストファー・ノーラン監督のわずか3分しかないデビュー前の短編作品 ※

Doodlebug(アリ地獄)

たった三分しかないのにもかかわらず、溢れんばかりのノーラン感
この時から既に才能の片鱗がうかがえるから凄い

日常に溶け込んだミステリアス内容をモノクロ映像にすることで、微々たる時間の中でもきっちりとワクワクさせてくる

のちに伝説的な『フォロウィング』→『メメント』に繋がる流れを生み出した原点中の原点だと思うと中々感慨深い作品

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※以下個人的ノーラン傑作ランキング

①インセプション
②インターステラー
③ダークナイト ライジング
④ダークナイト
⑤メメント
⑥プレステージ
⑦フォロウィング
⑧バッドマン ビギンズ
⑨インソムニア
⑩ダンケルク

全ての作品が桁違いのクオリティ
偉そうに順位なんかつけてしまいましたが正直10本全部大好きです
これほど外れのないフィルモグラフィーを持つ監督は唯一無二
『テネット』は今年最も楽しみな映画のひとつ
アメリカは7月公開予定なのでそもそも日本は二ヶ月遅れですが、頼むから延期しないでくださいコロナさん😭🙏🏻
みーる

みーるの感想・評価

3.5
ノーランの処女作ショートフィルム。
映像と音だけで魅せる3分間。
これだけ観ても才能を感じる。
自分より小さなものに支配され踊らされてる感じがシニカル。
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